謹賀新年

2013年のひとりごと
過去の駄文

やっぱり明けるんだ

あけましておめでとうございます。

去年の今頃は愛するねろさん(雄15歳)の看病で泣き疲れておりましたが今年はそんな心配もなく、笑ってはいけないを観ながらたまに紅白をチェックして行く年来る年から2355でたなくじを引いてという余裕たっぷりな年越しでございましたまみやですこんばんは。

今日は格付けチェックから相棒のスペシャルという流れとなっております(何がだ)。

 

すっかり出不精なのでおやすみの日はなるべく外に出たくないのですが、明日はドラッグストアで猫の缶詰を買わねばならぬので重い腰を持ち上げなくてはなりません。もしかしたらドラッグストアで素敵な出逢いがあるかもしれないので小綺麗にしてったほうがいいかな。

こう、猫の缶詰を選んでるときに同時に同じ商品に手を伸ばして指先が触れて「あッ……」みたいな、そしてふたりは見つめ合いさらにその商品が残りひとつだったのでお互いに譲り合いどうぞどうぞ、どうぞどうぞ、すると相手が「ではこれは僕が買わせていただきます。そのお礼をさせていただきたいのですが」と電話番号を交換し合って後日お礼にと食事に誘われたりしたらどうしよう!

その前にこの暴走している脳味噌をどうしよう。

 

そんなことより格付けのGACKTさまが格好よ過ぎる。がっくん本当に一流なんだなあ。そして見れば見るほどFFのキャラクターとしてそのまま出て来てもおかしくない顔だなあと思う。なんてグラフィックな顔なんだがっくん。

 

というわけで、今年もよろしくお願いいたします。

……がっくん格好よいなあ。