ケータイの行方

2000年のひとりごと
過去の駄文

手も足もでないよ?

本日、アタクシの逆鱗に触れた愚か者共は覚悟しておくように。

まぁ、アレだ。

一番許し難いのは独占禁止法違反とかで公正取引委員会とやらにガサ入れされてた某企業ですよ、ダンナ。

 

ケータイを水に流して「解約はしないが休止しておいてくれ給え」と申し出たら「基本料金かかりますよ?」とのお答え。致し方あるまい。それは認めざるを得ないであろう。

そして本日、とあるショップでケータイを復活させるべくショップのおねーちゃんと話をしていた時の事。

「前お使いの電話は半年以上使われてました?」
「いやぁ、わかんないっす」
「じゃ、お調べしますね」

 

…待つ事10分。

 

流れて来たFAXの備考欄には、何かの間違いかと疑わざるを得ない文字が。

 

「強制解約」

 

…どうも電話料未納で、強制解約されているとの事。

はぁ?

オレの電話料は「口座引き落とし」ではなく請求書を送付して貰いコンビニなどで支払うようになっていた。おいおい、ちょっと待てよ。電話を休止扱いにして以降、請求書って送付されてねぇぞ?強制解約の通知も見てねぇぞ?

 

……ブチッ。

 

勿論、強制解約されているのだから新規で携帯を持つ事はできない。今は全社オンラインで繋がって居るらしいので、料金滞納で解約を喰らえば余所の会社の電話も持てない。不届き者の烙印を押されて。

待て、待たんか。請求書貰ってねぇんだよ。払い様がねぇじゃねぇかよ。どうしてくれんだ。

 

つか、まじでどうすればよろしいですか?