電話が止まりました

2000年のひとりごと
過去の駄文

お金の力って偉大よね

携帯電話ではなく、自宅の電話を止められたりしている今日この頃。ミナサマ如何お過ごしでせうか。って、金払えよ。

自宅には「家族共同電話」と「アタクシ直通電話」があり勿論止められていたのはアタクシ直通電話。しかも、止められてから丸一日気付かなかったという体たらく。気付けよ。普通気付くだろう。いくらなんでも。

つか、携帯電話を水に流して(※)からH゛とやらに持ち替えたのですが「どうせかけねぇし、やっすいパックでイイや」と月々3,000円弱で無料通話がチョコっと付いて来るコースに設定してあったのだが、今月の引き落とし明細見てビビった。

おかしいな、予定の6倍以上引き落とされてんじゃん。あれー?何かの間違い?(オレの頭が)

安いパックって、無料通話分超えたら通話料割増だったっけ。オレ、つくづく貢献してるよな、電話会社に(自業自得)

 

つか、まじで携帯電話復帰させようかなぁ。まだ解約してないんだよなぁ。でも復帰させる時4万くらいかかるらしいんだよなぁ。それも如何なものか。

※2020年11月17日追記:多分この「水に流した」はそのまんま物理的に水に流しちゃったことを指しているのだと思います…割と小さめの携帯電話を使っていたのですが、ある日突然姿を消してしまいました。思い当たる節といえば「トイレ」以外になかったのです。だって外出してないし。なくなったの多分夜中だし。溶けてなくなったりはしないでしょうから、きっとヤツはどこかにいる。いろんなものにコーティングさr(以下検閲)。