馬鹿じゃねえの

2021年2月のひとりごと
いまの駄文

必死ですね、みなさん

まあ与党議員が何かしでかせば、次から次へと湧いて来る見たことも聞いたこともねえ野党議員のみなさん、お疲れさまですまみやですこんばんは。えっと、女性議員が多くなると話が進まないってのが「女性蔑視だ」とのことで問題になっているというか、進んで問題にしている最中みたいですけども。

言ってはなんだが、ここぞとばかりに「女性蔑視だ!」つってる女性議員の存在に辟易してんのはオレだけですか。T元議員を筆頭に、とにかくM議員を引きずり下ろすことしか考えていない女性議員たち。おまえらコロナどうしたんだよ、もう国民の健康には興味すらねえのか。

問題にしたくてたまらない連中の政策の御陰様で、一度は終息宣言をしたIOCまで話を蒸し返す始末。オリンピックを決行するかどうかすらまだ怪しいってのに、年寄り議員のひと言がそんなに許せないってのも心が狭いというか頭が固いというか頭が悪いというか。

辞職すりゃ責任取ったことになんのか?

こんなどーでもいいつまらねえことに逐一顔を引きつらせてぎゃあぎゃあ喚く女性議員のみなさん、あなた方がまともに働いている時は一切ニュースにもならないのに、こういう醜い姿を晒しているところはしっかりとテレビで流れていて、ああ野党議員ってこういうくだらねえことばっかしてんだな、と国民に思われていることをどうお思いなのか。

少なくともオレは女性議員が増えると話が長くなるどころか、女性議員が増えると国民と視線を合わせることもなく気に入らないことを糾弾し続けるということを目の当たりにし、こんなもんクォーター制なんか導入しようもんなら毎日誰かを糾弾してるだけなんじゃねえの、としか思わんのだが。

 

世界が差別に対しておかしな方向に進んでるから仕方ないのかもしれないけど、いい加減被差別者をとことんまで優遇するのやめたらどうだ。