夏かよ

2021年2月のひとりごと
いまの駄文

暑すぎて驚いた

本日通院の日だったわけですけども、まあ外が暑い。車の中は灼熱しておりふざけんなってくらい上着が要らない。これは待合室(全面ガラス張り)もうんとこ暑いんだろうと思い覚悟をしましたまみやですこんばんは。うん、想像以上に暑くて死ぬんじゃないかと思ったよ。

車の外は春なの? ってくらいのうららかっぷりで、風が吹くたびに心地良い……いま何月なんだ? 最近節分とかなんとか言ってなかったか? ここまで寒暖差激しいと人類は体温調節がうまくできなくて詰むんじゃないのか? いやこんなことで詰んでたら人生ハードモード過ぎるな。

それで今日は薬がまた変わりまして、あ、薬が変わることそのものは特に問題はございません。大体一か月ごとに見直して変更しまくっているので。いま二か月ほど飲んでいたサインバルタというお薬は、初診時に処方されていた薬でその後十年以上に渡り何度かお目見えしては「効かない」と消えて行くド定番。

それがなくなってノルトリプチリン塩酸塩錠というお薬が再登場。これも再登場かよ。いわゆる第一世代の三環系抗うつ薬というやつです。神経伝達物質の働きを改善してくれるお薬なのですが、これ、過去に飲んで効かなかったから選手交代したはずなんだよね。

ただ、その時に併用していた薬がいまと若干異なるため舞い戻って来たのかなあと思っているのですが、相互作用で増強されずに打ち消されたら困るなあ、と。いま書きながら「そんなに困ることあるか?」と考えてみたところ、さほど困らない気もして来ました。たかだか数行でなくなる不安感。

何より病院の密状態のほうが気になるっちゅうねん。

 

ちなみに今日は「入院どうでしょう」がありませんでした。言っても無駄だと思われたのか、それとも機会を伺っておられるのかは定かではありませんが、言われなきゃ言われないで「どうした、今日は言わないのか」と、気になってしまうのはツンデレ成分のせいでしょうか。

まあ、デレ成分ほぼないんだけどな。