右手は痛いが

2021年のひとりごと
いまの駄文

行かねばなるまい

というわけで、一週間ヤクのない期間を過ごし、やっと病院に行くことができましたまみやですこんばんは。当然お医者先生には「薬が切れないように来てください」と言われましたが、それはエルサに言ってください。いや、雪降る前に行けばよかっただけの話なんだが。

何か所も病院に通っていると、どうしても優先順位というものができてしまうわけで。とはいえ全部必要な薬であることに変わりはなく、結局は自分が後悔することはわかっているのですが、まあ後悔することには慣れているので毎度性懲りもなく後悔しております(懲りろ)。

優先順位としては

精神科(睡眠)>膠原病内科(痛み)>皮膚科(痒み)>内科(疲労)>>>>>歯科

歯医者さんはもうなるべく行きたくない……虫歯にならないよう毎日必死です。

 

それにしてもこの右手の痛みは、腱鞘炎とかその類なんだろうか。指先を動かすと肘まで痛みが走るので、うっかり文字を打っているとたまに「ギャッ」という声が出る。冷やしていいのかわからなかったので、ついでにお医者先生に訊ねたところ、「炎症を起こし熱を持っているようなら冷やしてください」と言われました。

……それがわかるなら最初から訊いてねえ。

というわけで右手は放置の刑。モーラステープとか貼ればいいのかもしれない。在庫たくさんあったはずだけど、どこに片付けたっけなあ……