おかしいな

2020年のひとりごと
いまの駄文

心配されそうだけど

昨日twitterにて会話をしたのですけども。

人間ホコリじゃ死なないしノーメイクでも死なない。エビデンスはオレ。

雪ね、ビックリするくらい降らないんだよね。降っても車のフロントガラスに少し積もる程度?
いや、今日は外に出ていないのでいまめっさ積もってる可能性はないわけじゃない…かな…

午後9:59 2020年12月19日

このあとお家に帰ろうと職場を出たのが2時頃だったか、見事に雪が積もっていてビックリ仰天まみやですこんばんは。つっても5cmくらいかな、車にアレ、なんつんだ、ほら、雪よけるためのブラシとかスポンジとかついてる棒みたいなやつ、車に積んでおいてよかったなあと胸を撫でおろしました。しかし履いていた靴がクロックスのサンダル(防寒仕様にはなっていて内側はボア)でしたので、まあ埋もれてサンダルの中に雪が入り、ギリギリアウトな状況でした。

昨日ギリ哺乳類との会話をお披露目したばかりですが、本日別のギリ宇宙人な友人と会話をしておりまして、眼鏡の話からコンタクトレンズの話になり、レーシック手術の話になったのです。そこで、以前眼科医はレーシック手術を受けないという話を聞いたことがあるなあ(風の噂では安全性の問題で)という話をしたら、じゃあどうしているのかという流れになりました。※ 以下、間=間宮/宇=宇宙人の友人

間「なんや、眼の中に視力矯正するためのレンズみたいなん入れるらしいで」
宇「コンタクトレンズと変わらへんくない?」
間「眼の上に乗せるんやなくて、眼の中に埋め込むねん」
宇「こっわ!そんなんして大丈夫なん?」
間「アカンかったらしいひんやろ……」
宇「まあせやな、眼の中に拡大鏡入ってるようなもんなるねんな?」

……眼の中にハズキル〇ぺが常に入っとる状態になったら困る人類のほうが多いんやないの?

どこから拡大鏡が出て来たのかまったくもって不明でしたが、謹んで訂正(教育的指導)させていただきました。

そのあと、お猫さまの話をしていたのですけども(宇宙人は猫奴隷で七匹の主にお仕えしています)、お猫さまを抱っこした際、人間の赤子を抱っこしたときのように揺れるか否か、という話になりました。まあ揺れるひともいれば揺れないひともいるのでしょうが、当のお猫さまはどう思てはるんやろうねえ、揺られると気持ちよいのかなあ、あ、でも猫もマッサージされると気持ちよいらしいよ!

間「猫も肩甲骨のあたりマッサージされると気持ちいいらしいで」
宇「肩甲骨って、背中の?」

……背中以外に肩甲骨のある猫っておるん?

 

この宇宙人、日本語の前に人間語を学ぶ必要があるのでは?と常日頃思っている次第です。なんだろう、僕の友人で「普通の人類」がいない気がするんだけど、大丈夫?

※ ちなみにハズキル〇ぺの件ですが、ICL(眼内コンタクトレンズ)という手術で、ソフトコンタクトのような素材の眼内レンズを虹彩の後ろに挿入し、屈折力を変えて近視・乱視を矯正する手術だそうです。