しまった!

2020年のひとりごと
いまの駄文

しまってばかりいないでたまにはひらけ

どんどこ寒さが厳しくなって行く中、PCに向かっていると脚が凍えてしまうので\ 驚安の殿堂 /と名高いペンギンのお店に行き「驚くほど安くもないな」と思いながら一番安くて一番分厚くて一番可愛い膝掛けを買って来ましたまみやですこんばんは。探せばあるもんだね!

安いだけでペラペラだと意味ないし、安くて分厚くても\ ピンクの水玉 /とか\ カラフルでポップ /とかはお引き取り願いたいし(おまえが帰れ)、分厚くてブラウンでも2,980円とかだと「そんなに出すならニ〇リにでも行くわ!」ってなるし、あ、ニト〇って所が慎ましいなと思いませんか?圧倒的庶民感をウリに婚活したらひょっとしてひょっとするんじゃない?ほら、引きこもりだからお金掛からないし、突然名画買ったりするような高尚な趣味もないし、いま物欲まるでナッシンだからヤ〇オク!で散財することもないし、スマホとPCだけ与えておけばお邪魔になるようなことなどせず自室に閉じこもってじっとしてまs家事はどうした。

あー……一番のネックはそこだよねー……(一番重要な箇所です)

おかしいな、将来の夢はお嫁さんって一体何年言い続けてると思ってるんだ?その前に何年も言い続けなくちゃいけない理由を考えなさい(5点)。

過去ログを整理していると時々「……こんなん書いたっけ?」とまるで心当たりのないファイルが出土したりするのですけども、昨日から「書いた覚えはしっかりあるけどこんな文章だったっけ?」という、ひとはこれを「黒歴史」と呼ぶようですがそういう文章?小説?あ、小説は言い過ぎだわ、作文?を発見してしまい、日頃目にする機会もほとんどない「ヤる気スイッチ」が目の前にあったのでウッカリ押してしまいました。

自分で書いた作文を何年か振りに自分で校正するというドMな作業に没頭しております。しかしひでえな。書き換えたり付け足したりしているうちにオリジナルってどの部分?みたいな状況になったりしておりますが、校了する日って来るの?と自分でも疑問に思うので多分来ないと思います。