校正ではなく新規

2020年のひとりごと
いまの駄文

おかしいな…

過去に書いたものを移植しているのですけども、これ多分アップしてないんじゃないかなあというものを見つけコピーしてペースト…したけどなんか色々気になって校正している内にまったく別のものになってしまい、最初から書いたようなもんじゃねえかという文章になりましたまみやですこんばんは。

ちなみに「ヒト日記 番外編」みたいなものらしいです。何故「らしいです」と他人事のような顔をしているのかというと、ファイル名が普通のヒト日記と違い通し番号になっていないため「多分何か意図するものがあったんだろうなあ」と当時の自分の思惑を想像してみてもビタイチ思い出すものがなかったからです。誰が書いたんだろう?

魂の行方
魂の行方モニターに映し出される緑の線はただひたすらに直線を描いていた。その右下にある「0」という文字がわたしの思考回路を止めた。「残念ですが…」神妙な面持ちで白衣を身に纏った医師が最期の時を告げた。母は優しく髪を撫でながら「まだ温かいね…」

過去ログをアップする作業自体は然程苦ではないのですけども、その都度画像を用意しなくてはいけないことが薄っすら面倒です。わかりやすいようにカテゴリと年度で分けているのに作っている本人が混乱してしまう驚きの多さ。あんなに慎ましい更新頻度だったのに…(威張れない)

というわけで本日も宣伝のみ!

 

…うっかり長文書いちゃったんで疲れました。