2001年8月の猫日記

2001年の猫日記
毛 玉

2001 08 09

日中仕事に出てしまうので、お猫サマと遊ぶ時間が大幅に削られてしまってます。それでストレスを感じているのは、アタクシだけではなくお猫サマも同様。

もーねろが離してくれなくて(のろけ)。

とにかくベッタリです、ベッタリ。アタクシの行くトコに必ずついて来て、隙あらば飛び掛かって来ます。Tシャツ1枚でも容赦なく飛び掛かってくるのはちょっと問題かと思うのだが。

アタクシが仕事から帰ると、マメちゃんも熱烈歓迎です。走ってアタクシに寄って来ます。いきなりシリを突き出して「嗅げッ」っていうのはどうかと思うのだが。

えびちゃんも鳴きながら迎えてくれます、が、コレは誰に対しても同じなので愛ではナイかもしれない。

ねろとちび猫

まだマメちゃんとわにちゃんがコドモな頃。ねろがやたらとデカく見えますが、今ではわにちゃんもこのサイズに。

ああ、仕事中にお猫サマのお腹に顔を埋めてリフレッシュしたいよう。しつこく顔を埋めていると猫キックを喰らいますが、今ではそれさえ嬉しく思えるはず。お猫サマ不足な毎日、一体いつまで続くんでしょうか。

 

という疑問は社会人として間違っているのでしょうか。